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沖通保育所 白鳥と遊ぶ 2003.ある天気のいい日

  馬淵川と猿辺川の合流付近に毎年10数羽白鳥が飛来します。沖通保育所の子供たちはお天気のいい日に、パンのきれはしを袋に入れ白鳥のもとを訪れます。子供たちの中には白鳥がおいしそうにえさを食べているのを見たせいか、袋の中に入っているえさを取り出し自分の口の中に運んでいる子供もいました。

「もっと近くにおいでぇ〜〜」 やはり近くまで来ると腰がひけます。
 未満時の子供たちもお兄ちゃん・お姉ちゃんと一緒にえさをあげました。 「えさ、もっとあげたいのになくなっちゃった、、、、」でも、もういいかも、だって水面にたくさんパンが浮いてるよ。